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地下探査の適用技術・地中レーダ法(手押型) 

適用技術 地中レーダ法(手押型)
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機種の
原理と
概要図

面的埋設物探査は、ある程度の広がりを持った面的な探査範囲を設定して、その中に存在する埋設物の埋設位置を探査するものである。探査結果は道路の維持管理や地下設備の新設スペース有無の確認などに用いられる。探査結果の表示は、最近だは二次元画像表示だけでなく、三次元画像表示などの形で表示することも可能となっている。

目的区分 ・線的埋設物追跡探査
・面的埋設物探査
・特定箇所埋設物探査





周波数 400~800 MHz
探査深さ 1.0~5.0m 程度
探査幅 約30~50cm/1計測
重量